2009/11/26 05:33:58
第16話 暴かれた陰謀
ソ・ジソブのゲップ、貴重じゃないですか?
最近ゲップに過剰反応してしまってるので「え、まさか
え、ダメ!」と思いながら見てたのですが、やってくれたよ、イ・チョイン
ソ・ジソブのゲップ、貴重じゃないですか?

最近ゲップに過剰反応してしまってるので「え、まさか
え、ダメ!」と思いながら見てたのですが、やってくれたよ、イ・チョイン
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事例検討会のあの緊迫した空気、いいですね〜
やっぱり散々やられたんだから仕返しする機会がないと!
院長の強引オペは成功だったと、院長を晒し者にして意識回復があることを主張するソヌだけど、院長はチョインのために意識的なものではなくただの痙攣のふりをしてチョイン側に。
院長のことだけでなく、ソヌの帰国の際に華々しくオペをして脳外科医としての権威をマスコミでひけらかしたのがヤラセであること、そして料理家である女性の味覚を失わせたことも改めて公表され危機に陥る副院長とソヌ。
ソヌ執刀のオペは調子になるわ、診察さえもドタキャンされるわ・・・評判はガタオチ。
畳み掛けるように臨時理事会では土地の所有権を主張するチョインが、その土地には救命センターを作ると断言。
どんなに不当相続だと訴えても、自分が生きてる限りはそんな訴えは無効だって。
チョインが「自分が生きてる限り・・・」なんて言葉を言うと、「殺せるものなら殺してみろ」って言ってるみたい。
兄弟の闘いは始まっていて、その闘いが中国の拉致事件からだと知ったヨンジは自分のせいだと悲観、チョインに謝るけど、それは関係なんだとチョイン。
チョインがさ〜ヨンジにさりげなく清州で生活してる時の言葉とかを出して惑わせてたよね。
もしかしたら当時の記憶も持ってるの?って。
確かめようとすると忙しいとか疲れてるとか理由言って話させないでいたし・・・
ドギマギしてるヨンジを見て癒されてたのかなぁ〜
チョイン手作りのジャガイモスープで二人きりの夜食タイム。
そして、奇襲攻撃だったヨンジの唇強奪作戦は・・・目を白黒させるほどの速攻でしたね。
なんか・・・二人に関してはキスシーンなんてイメージできなかったけど、お〜こんな感じなのか♪と思ったら微笑ましかった
一方のソヨン。
チョインの目の前でソヌに結婚の報告をされ、そしてそれに対して強く反対したチョインの姿。
酒に酔って現れたソヌの寝言が「センターもソヨンも渡さない」だった不安感。
敵対する兄弟の心を解そうとチョインに手紙を書き、部屋に持っていて見てしまったチョインの今までのこと、ソヌの陰謀。
あのパネルは役に立ちますね〜
ソヌにバレた時の使われ方よりも、断然ソヨンが発見してしまった使われ方の方が好き♪
どーするよ、ソヨン。
それでも病と闘ってるソヌを捨てられないか?
どちらに愛情が!というわけではないけど、チョインの元にも戻れない・・・よね?
こうなってくると・・・既に脳外科センターの未来はもうない?
あとはソヌの生死ってこと?
もうチョインは狙われないの?まだ隠し玉チェ・チスは生きてるよね?
ガンホの時と違って、チョインには人を殺める殺人鬼にはなってほしくないんだよね〜
人の命を救う医師ソヌがあんな感じなので、やっぱり真っ向逆な人間でいて欲しいなぁ〜
やっぱり散々やられたんだから仕返しする機会がないと!
院長の強引オペは成功だったと、院長を晒し者にして意識回復があることを主張するソヌだけど、院長はチョインのために意識的なものではなくただの痙攣のふりをしてチョイン側に。
院長のことだけでなく、ソヌの帰国の際に華々しくオペをして脳外科医としての権威をマスコミでひけらかしたのがヤラセであること、そして料理家である女性の味覚を失わせたことも改めて公表され危機に陥る副院長とソヌ。
ソヌ執刀のオペは調子になるわ、診察さえもドタキャンされるわ・・・評判はガタオチ。
畳み掛けるように臨時理事会では土地の所有権を主張するチョインが、その土地には救命センターを作ると断言。
どんなに不当相続だと訴えても、自分が生きてる限りはそんな訴えは無効だって。
チョインが「自分が生きてる限り・・・」なんて言葉を言うと、「殺せるものなら殺してみろ」って言ってるみたい。
兄弟の闘いは始まっていて、その闘いが中国の拉致事件からだと知ったヨンジは自分のせいだと悲観、チョインに謝るけど、それは関係なんだとチョイン。
チョインがさ〜ヨンジにさりげなく清州で生活してる時の言葉とかを出して惑わせてたよね。
もしかしたら当時の記憶も持ってるの?って。
確かめようとすると忙しいとか疲れてるとか理由言って話させないでいたし・・・
ドギマギしてるヨンジを見て癒されてたのかなぁ〜
チョイン手作りのジャガイモスープで二人きりの夜食タイム。
そして、奇襲攻撃だったヨンジの唇強奪作戦は・・・目を白黒させるほどの速攻でしたね。
なんか・・・二人に関してはキスシーンなんてイメージできなかったけど、お〜こんな感じなのか♪と思ったら微笑ましかった

一方のソヨン。
チョインの目の前でソヌに結婚の報告をされ、そしてそれに対して強く反対したチョインの姿。
酒に酔って現れたソヌの寝言が「センターもソヨンも渡さない」だった不安感。
敵対する兄弟の心を解そうとチョインに手紙を書き、部屋に持っていて見てしまったチョインの今までのこと、ソヌの陰謀。
あのパネルは役に立ちますね〜
ソヌにバレた時の使われ方よりも、断然ソヨンが発見してしまった使われ方の方が好き♪
どーするよ、ソヨン。
それでも病と闘ってるソヌを捨てられないか?
どちらに愛情が!というわけではないけど、チョインの元にも戻れない・・・よね?
こうなってくると・・・既に脳外科センターの未来はもうない?
あとはソヌの生死ってこと?
もうチョインは狙われないの?まだ隠し玉チェ・チスは生きてるよね?
ガンホの時と違って、チョインには人を殺める殺人鬼にはなってほしくないんだよね〜
人の命を救う医師ソヌがあんな感じなので、やっぱり真っ向逆な人間でいて欲しいなぁ〜
2009/11/25 22:21:07
めっちゃ後味悪いわ、高句麗勝利・・・。
戦争ってこんなもんだって分かるけど・・・あまりにも無慈悲すぎるよ、大武神王さんよ
あヽこうやって苦しみ続けるのね〜ホドンは。
『三国史記』の説話“楽浪公主と好童王子”ってのもかなり悲恋みたいですよね〜そっちもしっかり学習してみたいわ。
【楽天市場】韓流ショップ “王女自鳴鼓”OST
戦争ってこんなもんだって分かるけど・・・あまりにも無慈悲すぎるよ、大武神王さんよ

あヽこうやって苦しみ続けるのね〜ホドンは。
『三国史記』の説話“楽浪公主と好童王子”ってのもかなり悲恋みたいですよね〜そっちもしっかり学習してみたいわ。
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高句麗軍は自鳴鼓に恐れをなして楽浪に突入するのを渋り出すし、自鳴鼓を裂いたと言う証拠を鷹がなかなか持って来ないとムヒュル自身もホドンに罵声を浴びせてまたもや息子を切り捨てる気満々。
自決を迫るも、ここでは死ねないと言い切るホドンに見苦しいってさ。
楽浪を父に捧げるまでは死ねないって言ってるのに、何でもかんでも責任をホドン取らせて自分はどこ吹く風でいたいのですか。
私・・・『風の国』って見てないから、大武神王についてまっく知らないのですが・・・偉業を成し遂げた王なのですか?
勝手気儘なやりたい放題のワンマン国王にしか見えないんですけど
何の柵にも囚われず、ホドンとプックが結ばれればいいのに・・・と思ってるはずなのに、自鳴鼓を裂こうとしてるラヒを阻止しようとするチャミョンには苛立っちゃうのは・・・女は別としてすっかりホドン贔屓になってるからだわ
楽浪のために自鳴鼓を裂くというラヒと大武神王が楽浪を兄弟国にするはずがないと阻止するチャミョン。
王は信じられなくても夫の約束を信じると言うラヒに向かって「(ホドンに)愛されてない」と言ってしまうなんて・・・
その言葉の裏にはホドンにとっては自分(プック)も小さい存在でしかないこと、彼にとって大事なのは父親と高句麗、二つがあるようだけど・・・果たして本当にホドンの愛してるものはその二つなのか。
いつでも彼の脳裏にあるのは“プック”なのに。
“プック”を得るために楽浪を討とうと決意したのに。
ラヒが自鳴鼓を裂こうと思うのは楽浪を第一に考えてのことなんかじゃなくてホドンを殺せないからだと指摘するチャミョン。
開き直るラヒの言葉に吃驚したわ。
「おまえのように心を秤にかけた。高句麗に行った時から何千回、何万回考えた。父上と母上、楽浪国と民の重さはとても重い。それに比べてホドンの重さはとんでもなく軽い。それでも私は軽いホドンのほうを選びたい」
37話を見ながらそう思ってたから・・・あヽやっぱりと胸がキュンキュンしました。
選びたくても選べなかったチャミョンと、選んじゃいけないのに選んでしまったラヒ。
これが運命なのか、どこで狂ってしまったのか・・・ん〜〜〜
チャミョンの体に毒の刃で傷をつけたラヒ。
猛毒のせいで体がたちまち麻痺するチャミョンだけど、自鳴鼓を守るために力を振り絞ってラヒのトドメを刺す寸前、「ホドンを死なせたい?ホドンが死んでも平気?」の言葉にほんの一瞬揺れるチャミョン。
毒が体に回ってて朦朧としてると言った方が近いような気もするけど。
ラヒに胸を刺され(ラヒの髪飾りで刺されるなんて・・・あヽラヒとジャシルは親子だわ〜としみじみ)て「お前もホドンの女ね」と言われるチャミョン。
“ホドンと言う男は毒よりも恐ろしい”
ラヒの口から出る言葉だからこそ活きる台詞だと思いました。
そう、毒よりも恐ろしいホドンが体に回っていたのは・・・チャミョンじゃなくてラヒだったから。
自鳴鼓を裂き、その証拠をホドンに送ってからは・・・高句麗軍のあっという間の占領と瞬く間の楽浪の敗北。
楽浪の神物自鳴鼓を壊したのが太女だと知ってからはジニャン宮もボロボロ。
さすがのジャシルも楽浪を滅ぼす姫がチャミョンではなくわが子だったとは・・・信じたくない現実だよね。
元妃もイルプムから話を聞きラヒのもとに駆けつけるけど・・・しでかしてしまった娘には父に殺されるか民に殺されるか2つに1つしか道がないことを知ってて「それでも見たくない」と逃げることを勧めるよね。
太母に向かってラヒは偽善者呼ばわりしてたけど・・・ラヒが小さい頃から太母は本当にわが子のようにラヒを育ててたし、娘二人が溺れてたらチャミョンを助けるけど自分はラヒと一緒に死ぬって思ってたほどラヒを愛してたんだよ・・・。
そんな母を楽浪が助かる道だと思って裏切ってしまった・・・んだよね。
チェ・リと違ってモ・ハソはラヒのそんな気持ちを分かってくれないだろうか?
楽浪が陥落して宮入りした高句麗軍たち。
ホドンは楽浪の人々を兄弟国の人として扱ってもらいたいのに民は奴隷に、チェ・リたちも処刑する気のムヒュル。
愚かだと言われても、か弱いと言われても、非情に生きるよりは命を大切にするホドンが正しいと思うよ。
ラヒにあんなことさせて・・・自分があげられるだけの愛をあげて報いたいよねぇ。
チェ・リはムヒュルに会う前に自決することも出来たのに、それが国王らしいとは思わず、卑怯な真似はしないと民に恥じないようにムヒュルの前で屈辱にも耐えたんだよね?
ジャシルを第2夫人にし続けていたことだけが難であって、それ以外は絶対人間的にはチェ・リのほうが上だったんじゃないの?と思っていたけど・・・最期も見事だったね。
一時でも娘婿として大切に思ったホドンに首を斬って欲しいと、ホドンが亡命した時に楽浪の王子となった時自分が与えた剣で逝かせて欲しいって・・・。
温かく接してくれた義父を守ることも出来ず、必ず守ると約束していたラヒの目の前で処刑しなければならなかったホドン。
重かったぁ〜
ホドンにしても、ラヒにしても、滅茶苦茶苦しかった、ここ。
この調子で・・・ホドンはどんどんジレンマに陥っていくんだろうね・・・。
とうとう次で終わっちゃうね
寂しい・・・『家門の栄光』が終わって以降、夢中にさせてくれてたこのドラマが終わってしまうなんて・・・
どんな最後(最期)を迎えるのか 早く見たい気持ちと、月曜日よ 今回ばかりはゆっくりやって来てぇ〜と思う気持ちが混和していてとっても複雑。
あの予告で見せられたラストは・・・いったいどういうラストなのかしら・・・純粋な気持ちで見ていいのか?
はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜
自決を迫るも、ここでは死ねないと言い切るホドンに見苦しいってさ。
楽浪を父に捧げるまでは死ねないって言ってるのに、何でもかんでも責任をホドン取らせて自分はどこ吹く風でいたいのですか。
私・・・『風の国』って見てないから、大武神王についてまっく知らないのですが・・・偉業を成し遂げた王なのですか?
勝手気儘なやりたい放題のワンマン国王にしか見えないんですけど

何の柵にも囚われず、ホドンとプックが結ばれればいいのに・・・と思ってるはずなのに、自鳴鼓を裂こうとしてるラヒを阻止しようとするチャミョンには苛立っちゃうのは・・・女は別としてすっかりホドン贔屓になってるからだわ

楽浪のために自鳴鼓を裂くというラヒと大武神王が楽浪を兄弟国にするはずがないと阻止するチャミョン。
王は信じられなくても夫の約束を信じると言うラヒに向かって「(ホドンに)愛されてない」と言ってしまうなんて・・・
その言葉の裏にはホドンにとっては自分(プック)も小さい存在でしかないこと、彼にとって大事なのは父親と高句麗、二つがあるようだけど・・・果たして本当にホドンの愛してるものはその二つなのか。
いつでも彼の脳裏にあるのは“プック”なのに。
“プック”を得るために楽浪を討とうと決意したのに。
ラヒが自鳴鼓を裂こうと思うのは楽浪を第一に考えてのことなんかじゃなくてホドンを殺せないからだと指摘するチャミョン。
開き直るラヒの言葉に吃驚したわ。
「おまえのように心を秤にかけた。高句麗に行った時から何千回、何万回考えた。父上と母上、楽浪国と民の重さはとても重い。それに比べてホドンの重さはとんでもなく軽い。それでも私は軽いホドンのほうを選びたい」
37話を見ながらそう思ってたから・・・あヽやっぱりと胸がキュンキュンしました。
選びたくても選べなかったチャミョンと、選んじゃいけないのに選んでしまったラヒ。
これが運命なのか、どこで狂ってしまったのか・・・ん〜〜〜
チャミョンの体に毒の刃で傷をつけたラヒ。
猛毒のせいで体がたちまち麻痺するチャミョンだけど、自鳴鼓を守るために力を振り絞ってラヒのトドメを刺す寸前、「ホドンを死なせたい?ホドンが死んでも平気?」の言葉にほんの一瞬揺れるチャミョン。
毒が体に回ってて朦朧としてると言った方が近いような気もするけど。
ラヒに胸を刺され(ラヒの髪飾りで刺されるなんて・・・あヽラヒとジャシルは親子だわ〜としみじみ)て「お前もホドンの女ね」と言われるチャミョン。
“ホドンと言う男は毒よりも恐ろしい”
ラヒの口から出る言葉だからこそ活きる台詞だと思いました。
そう、毒よりも恐ろしいホドンが体に回っていたのは・・・チャミョンじゃなくてラヒだったから。
自鳴鼓を裂き、その証拠をホドンに送ってからは・・・高句麗軍のあっという間の占領と瞬く間の楽浪の敗北。
楽浪の神物自鳴鼓を壊したのが太女だと知ってからはジニャン宮もボロボロ。
さすがのジャシルも楽浪を滅ぼす姫がチャミョンではなくわが子だったとは・・・信じたくない現実だよね。
元妃もイルプムから話を聞きラヒのもとに駆けつけるけど・・・しでかしてしまった娘には父に殺されるか民に殺されるか2つに1つしか道がないことを知ってて「それでも見たくない」と逃げることを勧めるよね。
太母に向かってラヒは偽善者呼ばわりしてたけど・・・ラヒが小さい頃から太母は本当にわが子のようにラヒを育ててたし、娘二人が溺れてたらチャミョンを助けるけど自分はラヒと一緒に死ぬって思ってたほどラヒを愛してたんだよ・・・。
そんな母を楽浪が助かる道だと思って裏切ってしまった・・・んだよね。
チェ・リと違ってモ・ハソはラヒのそんな気持ちを分かってくれないだろうか?
楽浪が陥落して宮入りした高句麗軍たち。
ホドンは楽浪の人々を兄弟国の人として扱ってもらいたいのに民は奴隷に、チェ・リたちも処刑する気のムヒュル。
愚かだと言われても、か弱いと言われても、非情に生きるよりは命を大切にするホドンが正しいと思うよ。
ラヒにあんなことさせて・・・自分があげられるだけの愛をあげて報いたいよねぇ。
チェ・リはムヒュルに会う前に自決することも出来たのに、それが国王らしいとは思わず、卑怯な真似はしないと民に恥じないようにムヒュルの前で屈辱にも耐えたんだよね?
ジャシルを第2夫人にし続けていたことだけが難であって、それ以外は絶対人間的にはチェ・リのほうが上だったんじゃないの?と思っていたけど・・・最期も見事だったね。
一時でも娘婿として大切に思ったホドンに首を斬って欲しいと、ホドンが亡命した時に楽浪の王子となった時自分が与えた剣で逝かせて欲しいって・・・。
温かく接してくれた義父を守ることも出来ず、必ず守ると約束していたラヒの目の前で処刑しなければならなかったホドン。
重かったぁ〜

ホドンにしても、ラヒにしても、滅茶苦茶苦しかった、ここ。
この調子で・・・ホドンはどんどんジレンマに陥っていくんだろうね・・・。
とうとう次で終わっちゃうね

寂しい・・・『家門の栄光』が終わって以降、夢中にさせてくれてたこのドラマが終わってしまうなんて・・・
どんな最後(最期)を迎えるのか 早く見たい気持ちと、月曜日よ 今回ばかりはゆっくりやって来てぇ〜と思う気持ちが混和していてとっても複雑。
あの予告で見せられたラストは・・・いったいどういうラストなのかしら・・・純粋な気持ちで見ていいのか?
はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜
2009/11/25 15:03:24
『妻の誘惑』に続く“妻シリーズ”第2弾。
可愛い子供と糟糠の妻を捨てて不倫に走った男が再婚後交通事故に遭い、意識を取り戻してみたら捨てた家族のことしか覚えていなかった
で、どうなっていく?って話みたいです。
まだ『妻の誘惑』も終わってないのに、重ねてドロドロ愛憎劇なの?と見ようか見まいか迷ってたんだけど・・・とりあえず今週分の4話だけ見てみました。
可愛い子供と糟糠の妻を捨てて不倫に走った男が再婚後交通事故に遭い、意識を取り戻してみたら捨てた家族のことしか覚えていなかった

で、どうなっていく?って話みたいです。
まだ『妻の誘惑』も終わってないのに、重ねてドロドロ愛憎劇なの?と見ようか見まいか迷ってたんだけど・・・とりあえず今週分の4話だけ見てみました。
チョルスとヨンヒはチョアヘ〜♪って『スターの恋人』を思い出させるフレーズが出てきたよ、仲良し夫婦だ。
売れない小説家の夫チョルス・・・ってお〜小説家?一緒じゃん。
残念ながら女房はアジアのスターじゃなて普通の主婦だけど、スターに引けを取らない愛嬌で姑や小姑に愛されてるしっかり者の糟糠の妻。
チョルスだって人がよさそうで人の道に外れるようなことはしてなさそうなんだけど・・・人間って外見じゃ分からないのね〜としみじみ。
仕事がないから?だから代行のバイトとかしてたの?
車の代行ならまだしも、夫の代行(正確には父親代行)として雇われた依頼者の女性に一目惚れして、そしていつの間にかただならぬ関係に・・・。
どうにもならない関係に苦しみだした女性ジスクは一旦は別れる決心をするんだけど、チョルスが・・・家庭持ちのくせに何で引き止めるかなぁ〜
常套句「離婚するから」と言って放さない。
ジスクだって嫌いで別れようとしてるんじゃないんだもん、女房と別れて一緒になるって言われたら決心鈍って抱かれちゃうでしょう、また。
純粋に夫を愛してるヨンヒは夫の行動が怪しいと回りから知恵をつけられても一蹴してたのに、あまりにも出てくる怪しい行動の証拠、そして幼稚園の園長が見てしまった仲睦まじい父チョルスと子ソリの姿。
青天の霹靂とはこのことだよ。
4話は夫の二重生活を知ってしまったってところで終わったんだけど、次では早々離婚話に進展するみたい。
新しい女に夢中になってあっさり妻を捨てる男・・・なんだかね〜
姑は自分の娘よりもヨンヒを可愛がってるようだけど、関係はどうなるのかしら?
バカなことをした息子だけど、結局血がモノをいう韓ドラだからなぁ〜
チョルスの妹はどう?妹の夫はチョルスの兵役時代の上官?彼らも気のいい夫婦でヨンヒとの関係も良好だったけど、ジスクに対してはどうなのか・・・。
二人に子供がいないってのはこれからの展開に何か一石を投じるのか?離婚した兄夫婦の子ハンピョルを育てたがるとか・・・。
ヨンヒが偶然知り合った接触事故の被害者(ヨンヒが加害者だからね
)ジホは・・・今は喧嘩ごしの関係だけど、保険外交員としてやって行けそうだと密かに見初めてたり、誰よりも早くヨンヒの夫に隠し子がいて彼女が苦しんでることを知ったりして・・・少しずつ状況が変わっていきそうです。
不幸なアジュマにはいつも白馬に乗った王子様がついて韓ドラ。
ヨンヒにとってジオが王子様になるわけですね?
離婚してから颯爽と生きてやるのが一番の復讐になるわけですが・・・元亭主が記憶喪失で覚えてるのが一部分自分たち前の家族のことって言われたら・・・厄介ですね〜
邪魔なだけだわ。
それとも愛し続けた夫だから、離婚した後も情が残っててあわよくばこのままもとの生活に戻ろうって気になるのかしら?
長い長い帯ドラマなのでよほどの面白さがなければ続けられない気もするのだけど・・・
ヨンヒの弟役でアンディが出てくるって話だし、どんな塩梅なのか自分目で確かめてみないと〜
ということでもう少し頑張ります。
で、アンディはいつから出るのさ〜
4話中には影も形もなかったよぉ〜
売れない小説家の夫チョルス・・・ってお〜小説家?一緒じゃん。
残念ながら女房はアジアのスターじゃなて普通の主婦だけど、スターに引けを取らない愛嬌で姑や小姑に愛されてるしっかり者の糟糠の妻。
チョルスだって人がよさそうで人の道に外れるようなことはしてなさそうなんだけど・・・人間って外見じゃ分からないのね〜としみじみ。
仕事がないから?だから代行のバイトとかしてたの?
車の代行ならまだしも、夫の代行(正確には父親代行)として雇われた依頼者の女性に一目惚れして、そしていつの間にかただならぬ関係に・・・。
どうにもならない関係に苦しみだした女性ジスクは一旦は別れる決心をするんだけど、チョルスが・・・家庭持ちのくせに何で引き止めるかなぁ〜
常套句「離婚するから」と言って放さない。
ジスクだって嫌いで別れようとしてるんじゃないんだもん、女房と別れて一緒になるって言われたら決心鈍って抱かれちゃうでしょう、また。
純粋に夫を愛してるヨンヒは夫の行動が怪しいと回りから知恵をつけられても一蹴してたのに、あまりにも出てくる怪しい行動の証拠、そして幼稚園の園長が見てしまった仲睦まじい父チョルスと子ソリの姿。
青天の霹靂とはこのことだよ。
4話は夫の二重生活を知ってしまったってところで終わったんだけど、次では早々離婚話に進展するみたい。
新しい女に夢中になってあっさり妻を捨てる男・・・なんだかね〜
姑は自分の娘よりもヨンヒを可愛がってるようだけど、関係はどうなるのかしら?
バカなことをした息子だけど、結局血がモノをいう韓ドラだからなぁ〜
チョルスの妹はどう?妹の夫はチョルスの兵役時代の上官?彼らも気のいい夫婦でヨンヒとの関係も良好だったけど、ジスクに対してはどうなのか・・・。
二人に子供がいないってのはこれからの展開に何か一石を投じるのか?離婚した兄夫婦の子ハンピョルを育てたがるとか・・・。
ヨンヒが偶然知り合った接触事故の被害者(ヨンヒが加害者だからね
)ジホは・・・今は喧嘩ごしの関係だけど、保険外交員としてやって行けそうだと密かに見初めてたり、誰よりも早くヨンヒの夫に隠し子がいて彼女が苦しんでることを知ったりして・・・少しずつ状況が変わっていきそうです。不幸なアジュマにはいつも白馬に乗った王子様がついて韓ドラ。
ヨンヒにとってジオが王子様になるわけですね?
離婚してから颯爽と生きてやるのが一番の復讐になるわけですが・・・元亭主が記憶喪失で覚えてるのが一部分自分たち前の家族のことって言われたら・・・厄介ですね〜
邪魔なだけだわ。
それとも愛し続けた夫だから、離婚した後も情が残っててあわよくばこのままもとの生活に戻ろうって気になるのかしら?
長い長い帯ドラマなのでよほどの面白さがなければ続けられない気もするのだけど・・・
ヨンヒの弟役でアンディが出てくるって話だし、どんな塩梅なのか自分目で確かめてみないと〜
ということでもう少し頑張ります。
で、アンディはいつから出るのさ〜

4話中には影も形もなかったよぉ〜

2009/11/25 06:16:05
久々にキム・ギドクの映画を見てみました。
『ブレス』。
いや〜相変わらず独特でした〜
『ブレス』。
いや〜相変わらず独特でした〜

![]() | ブレス [DVD] (2008/12/03) チャン・チェンチア 商品詳細を見る |
死刑囚チャン・ジンが死刑執行日を待てずに何度も自殺を図り、それをニュースで聞いていた何の繋がりもない主婦ヨンが夫の浮気の開き直りっぷりに現実逃避し、ハンソン刑務所までチャン・ジンに会いに行く。
死を待ちわびるチャン・ジンに、夫に愛されていない今の自分も死んだも同然だって・・・重ねてたのかな?
関係者じゃないんだから到底面会なんて出来ないはずなのに、保安課長が何を思ったのか面会の許しを出す。
・・・あの保安課長、いつも監視カメラのこっち側から二人の様子を見ていて・・・気持ち悪かったね。
ヨンは彼に何でもしてあげると言っていて、面会のたびに四季を見せてあげてたけど、最後の時には会った途端から貪り合っちゃって・・・それを見てるんだから思いっきり覗きだったわ
ヨンの夫は妻の奇行が気になって尾行してみると死刑囚に会ってるわ、平気でキスし合ってるわ・・・な姿を見て衝撃を受け浮気を止めちゃうのね。
妻がチャン・ジンに見せていた四季は、自分のとの思い出の四季だってことに気づいたから?
そして彼女を蔑ろにしてたってことにも気づいたの?
愛が残ってるってことも?
ヨンの行動を妨げる夫だけど、チャン・ジンが3度目の自殺未遂を図った後の面会には自分が連れて行くのね?子供連れで。
3度目の自殺未遂はヨンに会えないもどかしさから?
それとも会えないなら死んだ方がマシってこと?
ヨンの存在を得て孤独感に耐えられなくなって?
久しぶりに会った二人が面会室で体を重ねる?
看守は気を利かせて部屋から出る?
ただ一人保安課長がカメラの向こう側から二人の動きを覗き、たまにスイッチして外で雪遊びをしてる夫と子供を見比べる。
ヨンが行為の最中にチャン・ジンの鼻を手で、口を口で塞ぎ窒息させようとしたのは・・・
はぁ〜ごめん、汲み取れなかったよ、殺そうとしたのか、死への扉の前に立たせて恐怖感を味わわせたかったのか。
そんなチャン・ジンの死刑執行日・・・あれって執行日の朝だよね?
思いがけない形で彼に訪れる死。
お〜見せてくれるじゃん!と思いました。
そもそも何度も自殺図ってたチャン・ジンをいつも同じ房に戻してたって問題だと思うな〜
チャン・ジン役のチャン・チェンも気になりました(彼を見るならやっぱり『レッドクリフ』だろ〜〜)が、やっぱりカン・イニョンに注目でしょうか?
え、夫役のハ・ジュンウだろって?
ん〜あれは別にハ・ジョンウじゃなくても・・・いや、彼だから作品がしまったのか?あ、そっか、そっか
WOWOWでの『ブレス』の放送は・・・あ〜今月来月はないようですね〜
私が録画したのが最後だったのかな?またもう少し経ったら放映するかも。
死を待ちわびるチャン・ジンに、夫に愛されていない今の自分も死んだも同然だって・・・重ねてたのかな?
関係者じゃないんだから到底面会なんて出来ないはずなのに、保安課長が何を思ったのか面会の許しを出す。
・・・あの保安課長、いつも監視カメラのこっち側から二人の様子を見ていて・・・気持ち悪かったね。
ヨンは彼に何でもしてあげると言っていて、面会のたびに四季を見せてあげてたけど、最後の時には会った途端から貪り合っちゃって・・・それを見てるんだから思いっきり覗きだったわ

ヨンの夫は妻の奇行が気になって尾行してみると死刑囚に会ってるわ、平気でキスし合ってるわ・・・な姿を見て衝撃を受け浮気を止めちゃうのね。
妻がチャン・ジンに見せていた四季は、自分のとの思い出の四季だってことに気づいたから?
そして彼女を蔑ろにしてたってことにも気づいたの?
愛が残ってるってことも?
ヨンの行動を妨げる夫だけど、チャン・ジンが3度目の自殺未遂を図った後の面会には自分が連れて行くのね?子供連れで。
3度目の自殺未遂はヨンに会えないもどかしさから?
それとも会えないなら死んだ方がマシってこと?
ヨンの存在を得て孤独感に耐えられなくなって?
久しぶりに会った二人が面会室で体を重ねる?
看守は気を利かせて部屋から出る?
ただ一人保安課長がカメラの向こう側から二人の動きを覗き、たまにスイッチして外で雪遊びをしてる夫と子供を見比べる。
ヨンが行為の最中にチャン・ジンの鼻を手で、口を口で塞ぎ窒息させようとしたのは・・・
はぁ〜ごめん、汲み取れなかったよ、殺そうとしたのか、死への扉の前に立たせて恐怖感を味わわせたかったのか。
そんなチャン・ジンの死刑執行日・・・あれって執行日の朝だよね?
思いがけない形で彼に訪れる死。
お〜見せてくれるじゃん!と思いました。
そもそも何度も自殺図ってたチャン・ジンをいつも同じ房に戻してたって問題だと思うな〜

チャン・ジン役のチャン・チェンも気になりました(彼を見るならやっぱり『レッドクリフ』だろ〜〜)が、やっぱりカン・イニョンに注目でしょうか?
え、夫役のハ・ジュンウだろって?
ん〜あれは別にハ・ジョンウじゃなくても・・・いや、彼だから作品がしまったのか?あ、そっか、そっか

WOWOWでの『ブレス』の放送は・・・あ〜今月来月はないようですね〜
私が録画したのが最後だったのかな?またもう少し経ったら放映するかも。
2009/11/24 22:11:54
はぁ〜
見てるそばから「あと3話」「あヽこれ見終わっちゃったら残り2話」って頭の中を駆け巡って哀しかったわ。
いや〜どうなの?
ラヒの選択!
可哀想過ぎるでしょ〜〜〜〜
ホドンの心の中には“プックを自分のものに”って思いが渦巻いてるだけなんだよ?
それなのに・・・やるしかないかぁ〜
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見てるそばから「あと3話」「あヽこれ見終わっちゃったら残り2話」って頭の中を駆け巡って哀しかったわ。
いや〜どうなの?
ラヒの選択!
可哀想過ぎるでしょ〜〜〜〜

ホドンの心の中には“プックを自分のものに”って思いが渦巻いてるだけなんだよ?
それなのに・・・やるしかないかぁ〜

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とうとうホドンがプックの本当の姿を知りました。
ラヒの妹、優しい太母の実子、豊かな楽浪国の王チェ・リの娘。
突然聞いても信じられないよ、そりゃ。
でも、それだけとてつもない真実が隠されていたなら・・・自分の前から消えるってのも頭では理解できるでしょう。
ただね、それがプックのことだからね、ますます楽浪を手中に治めなければならないと固く思うホドン。
ホドンが楽浪を騙していて、ムヒュルから自鳴鼓を破壊せよのお達しが来てること・・・
あの状況でホドンがチャミョンの部屋を出たから・・・あの文書がすぐにチェ・リに渡ることはなかったね。
チャミョン、いや、プックが燃やすんだ・・・。
ホドンがプックの元へ行った時、目を覚ましていたラヒは剣を携えて・・・プックを斬るつもりだったよね、ホドンじゃないでしょ。
ホルに止められ、何もかもを我慢してるのはチャミョンだからって言われるけど・・・確かに辛いのはチャミョンなんだけど、ラヒだって全てを自分のものにしてるかっていうと・・・大事なものは決して自分のものにはなってないんじゃないの?
過去の習慣や思いを消すのに時間がかかると誤魔化す夫に、いややっぱりまだプックのことを・・・という気持ちが拭えなくて不安なんだけど、その嘘に乗っからなきゃ自分のそばにいてくれないだろうって恐怖をいつも持ってるんじゃない?
私がそう思って見ちゃうだけかなぁ〜
父の命令である自鳴鼓裂きに失敗したホドンは、それでも今が楽浪を討つ時だと自分を呼び戻すよう密書を送る。
ムヒュルはまたもや家臣や王妃を欺いて重篤病人のふりをし死ぬ前に息子夫婦にひと目会いたいとチェ・リに頼み込む。
ラヒも嫁として病床の父を励ますために勇んで高句麗に向かうけど・・・
ムヒュルはピンピンしてるし、楽浪に勝負をかける気満々。
しかもホドンまで高句麗の王妃になってくれと太女であるラヒに切願。
自分が楽浪を裏切ることなんか出来ないのに・・・それでも太子としてのホドンの思いも分かるんだろうし、遅かれ早かれ討伐され逆賊として奴隷になるよりも、手を組んで兄弟国として扱うと言われれば、それはそれで太女として選ぶべき道かも・・・と思ってしまうよね。
自ら自鳴鼓を壊すと約束するラヒ。
で、1話でも見たあのチャミョンとの攻防に繋がるわけですね。
はぁ〜〜〜。
チャミョンは楽浪や両親よりもホドンの方が重いのに、ホドンを選べない運命だと言い、ラヒは楽浪や両親の方が・・・太女として重いはずなのに、軽い方のホドンを選んでしまう運命。
ホドン・・・あヽあなたの思いも理解できるけど、でも二人の王女があまりにも気の毒だよ・・・。
37話で痛快だったのは、ようやくソン・オクがトドメを刺されたことですね!
ヘエウをどうしても太子にしたかった祖父ソン・オクだったけど、ムヒュルにまんまと一杯食わされてホドンの方が上に立たれ・・・。
今までも幾度となくホドンの命を狙っていたソク・オク、ホドンに殺されて当たり前でしょう。
ムヒュルも殺す口実ずっと欲しかったでしょうし、ようやくやってやった!!って感じですよね。
でもな〜〜〜
メソルスは結局故郷を捨てヘエウをとるわけでしょ?邪魔者は消えないんだよねェ〜まだまだ。
ラヒの妹、優しい太母の実子、豊かな楽浪国の王チェ・リの娘。
突然聞いても信じられないよ、そりゃ。
でも、それだけとてつもない真実が隠されていたなら・・・自分の前から消えるってのも頭では理解できるでしょう。
ただね、それがプックのことだからね、ますます楽浪を手中に治めなければならないと固く思うホドン。
ホドンが楽浪を騙していて、ムヒュルから自鳴鼓を破壊せよのお達しが来てること・・・
あの状況でホドンがチャミョンの部屋を出たから・・・あの文書がすぐにチェ・リに渡ることはなかったね。
チャミョン、いや、プックが燃やすんだ・・・。
ホドンがプックの元へ行った時、目を覚ましていたラヒは剣を携えて・・・プックを斬るつもりだったよね、ホドンじゃないでしょ。
ホルに止められ、何もかもを我慢してるのはチャミョンだからって言われるけど・・・確かに辛いのはチャミョンなんだけど、ラヒだって全てを自分のものにしてるかっていうと・・・大事なものは決して自分のものにはなってないんじゃないの?
過去の習慣や思いを消すのに時間がかかると誤魔化す夫に、いややっぱりまだプックのことを・・・という気持ちが拭えなくて不安なんだけど、その嘘に乗っからなきゃ自分のそばにいてくれないだろうって恐怖をいつも持ってるんじゃない?
私がそう思って見ちゃうだけかなぁ〜
父の命令である自鳴鼓裂きに失敗したホドンは、それでも今が楽浪を討つ時だと自分を呼び戻すよう密書を送る。
ムヒュルはまたもや家臣や王妃を欺いて重篤病人のふりをし死ぬ前に息子夫婦にひと目会いたいとチェ・リに頼み込む。
ラヒも嫁として病床の父を励ますために勇んで高句麗に向かうけど・・・
ムヒュルはピンピンしてるし、楽浪に勝負をかける気満々。
しかもホドンまで高句麗の王妃になってくれと太女であるラヒに切願。
自分が楽浪を裏切ることなんか出来ないのに・・・それでも太子としてのホドンの思いも分かるんだろうし、遅かれ早かれ討伐され逆賊として奴隷になるよりも、手を組んで兄弟国として扱うと言われれば、それはそれで太女として選ぶべき道かも・・・と思ってしまうよね。
自ら自鳴鼓を壊すと約束するラヒ。
で、1話でも見たあのチャミョンとの攻防に繋がるわけですね。
はぁ〜〜〜。
チャミョンは楽浪や両親よりもホドンの方が重いのに、ホドンを選べない運命だと言い、ラヒは楽浪や両親の方が・・・太女として重いはずなのに、軽い方のホドンを選んでしまう運命。
ホドン・・・あヽあなたの思いも理解できるけど、でも二人の王女があまりにも気の毒だよ・・・。
37話で痛快だったのは、ようやくソン・オクがトドメを刺されたことですね!
ヘエウをどうしても太子にしたかった祖父ソン・オクだったけど、ムヒュルにまんまと一杯食わされてホドンの方が上に立たれ・・・。
今までも幾度となくホドンの命を狙っていたソク・オク、ホドンに殺されて当たり前でしょう。
ムヒュルも殺す口実ずっと欲しかったでしょうし、ようやくやってやった!!って感じですよね。
でもな〜〜〜
メソルスは結局故郷を捨てヘエウをとるわけでしょ?邪魔者は消えないんだよねェ〜まだまだ。
2009/11/24 05:28:27
3週間分溜め込んでる間にすっごいことになっちゃってますね
生きてると思ったけどミン・ソヒ、前以上にイッちゃってるじゃないの!
誰も彼女を止められないのか?
エリと組んだら手がつけられないって・・・でも、“使えない女”呼ばわりされるソヒだから、あっさり捨てられる日もあるのか?
え〜あと20話近くあーでもない、こーでもないって話が進むわけ?
かったるいわぁ〜
【楽天市場】韓流ショップ◆妻の誘惑OST


生きてると思ったけどミン・ソヒ、前以上にイッちゃってるじゃないの!
誰も彼女を止められないのか?
エリと組んだら手がつけられないって・・・でも、“使えない女”呼ばわりされるソヒだから、あっさり捨てられる日もあるのか?
え〜あと20話近くあーでもない、こーでもないって話が進むわけ?
かったるいわぁ〜

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まさかの本物ミン・ソヒ生還。
何ヶ月彷徨ってたんですかね?いくら肺炎になっただ、重度の鬱病患っただと言っても・・・身元を突き止めるでしょ!?
治療費はどうしてたんだよって話でしょ!
ゴヌを愛してるから死のうとして、愛しすぎて死ねなかった?
なぜソヒの状況だと安っぽく感じるのかしら。
ようやくミン女史が結婚を許して幸せいっぱいのミン家だったのに・・・前日にって何よ・・・ドラマ的過ぎるでしょうに。
ソヒが自殺を図った理由を知ってるウンジェとしてはおとなしく身を引くしかないって思うようだけど、ゴヌの気持ちは固かった!
彼が愛してるのはク・ウンジェ。
ミン女史は生きて帰ってきた娘に甘くなるのかな?と心配だったけど、ウンジェへの信頼は揺らいでないし、やっぱりゴヌとソヒが結ばれることには否定的。
今のゴヌにはウンジェしかいないってこともちゃんと理解してるし、とりあえず障害はない!んだけどね〜
病気のせいも相まって感情の起伏が激しすぎるソヒの妨害は尋常じゃないです。
も〜〜〜〜入院させてくれぇ〜
野放しにするにはまだ重病だよぉ〜
自分の気持ちの押し付けだけで(そこは自殺図る前からそうだったよね・・・)ゴヌの気持ちを無視するソヒ。
そんな姿見せたら情を持ってる男だとしても熱が冷めそうだよ・・・。
案の定、ソヒを妹や家族と思うことすら苦痛に感じるゴヌ。
結婚式は阻止されるし、ウンジェの仕事は奪うし・・・そしてとうとうシン・エリにそそのかされて手を組んじゃった!
ウンジェからゴヌを取り返すために10億失敬しちゃったり、エリがどんな人間か知りもしないで言うなりになっちゃったり・・・
ミン女史には申し訳ないけど、「何で生きて帰ってきた?!」って感じです、マジで。
手がつけられない厄介女エリはウンジェに尻尾を掴まれて警察にたたき出されそうになるとこの期に及んでまたまたガンジェを騙しちゃって。
ニノがガンジェの子供だって?
いや〜聞いて呆れる。
そしてそれを真に受けちゃうガンジェに閉口。
ハヌルと結婚しようと家族の反対押し切って行動を起こしてたのに、あの信用できないエリのひと言にコロッと騙されるなんて・・・
血液検査をして自分の目で確かめてニノは自分の子じゃないと知ったガンジェは・・・本当にエリに復讐の炎を燃やせるのかしら?
いい加減彼女を忘れておくれよ〜〜〜
ハヌルはガンジェとの結婚に夢見心地だったのに式場にガンジェが来なかっただけでなく、義姉に施設に捨てられる羽目に。
夫とミン女史の過去を知ったギョビン母の浅はかな行動。
でも、彼女を見ていて『華麗なる遺産』の継母よりはマシかな?と思ったわ。
向こうは施設の中に入るところも確認せずにサッサと逃げてきたからね。
バタバタとミン女史の娘ビョンゴムがハヌルであることが露見し、親子の名乗りをし次々に子供たちを取り返すミン女史。
ギョビン母がハヌルの出生の秘密を知ったら・・・またまた大騒ぎするんでしょうね〜
ギョビン妹スビンは視力を回復しつつあるとともに自分に怪我を負わせたのがウンジェではなくエリであることを確認。
様々なエリの悪事の証拠固めをするためにウンジェ側についたといっても過言ではないわね!
良かった〜彼女が冷静に物事を見極められるようになって。
みんなエリに騙されまくってたくせに肝心なところで結局信じちゃってるんだもん・・・うんざりだよね
まさかミン女史もここに来てシン・エリの毒牙に刺されてしまうのか、ウンジェとゴヌは結局引き裂かれてしまうのか。
なんかあちこちから突かれてて収拾つかなくなってきてる気がするけど・・・どんな終わりを遂げるのか。
かなりラストスパート、入ってきましたよね?
何ヶ月彷徨ってたんですかね?いくら肺炎になっただ、重度の鬱病患っただと言っても・・・身元を突き止めるでしょ!?
治療費はどうしてたんだよって話でしょ!
ゴヌを愛してるから死のうとして、愛しすぎて死ねなかった?
なぜソヒの状況だと安っぽく感じるのかしら。
ようやくミン女史が結婚を許して幸せいっぱいのミン家だったのに・・・前日にって何よ・・・ドラマ的過ぎるでしょうに。
ソヒが自殺を図った理由を知ってるウンジェとしてはおとなしく身を引くしかないって思うようだけど、ゴヌの気持ちは固かった!
彼が愛してるのはク・ウンジェ。
ミン女史は生きて帰ってきた娘に甘くなるのかな?と心配だったけど、ウンジェへの信頼は揺らいでないし、やっぱりゴヌとソヒが結ばれることには否定的。
今のゴヌにはウンジェしかいないってこともちゃんと理解してるし、とりあえず障害はない!んだけどね〜
病気のせいも相まって感情の起伏が激しすぎるソヒの妨害は尋常じゃないです。
も〜〜〜〜入院させてくれぇ〜
野放しにするにはまだ重病だよぉ〜

自分の気持ちの押し付けだけで(そこは自殺図る前からそうだったよね・・・)ゴヌの気持ちを無視するソヒ。
そんな姿見せたら情を持ってる男だとしても熱が冷めそうだよ・・・。
案の定、ソヒを妹や家族と思うことすら苦痛に感じるゴヌ。
結婚式は阻止されるし、ウンジェの仕事は奪うし・・・そしてとうとうシン・エリにそそのかされて手を組んじゃった!
ウンジェからゴヌを取り返すために10億失敬しちゃったり、エリがどんな人間か知りもしないで言うなりになっちゃったり・・・
ミン女史には申し訳ないけど、「何で生きて帰ってきた?!」って感じです、マジで。
手がつけられない厄介女エリはウンジェに尻尾を掴まれて警察にたたき出されそうになるとこの期に及んでまたまたガンジェを騙しちゃって。
ニノがガンジェの子供だって?
いや〜聞いて呆れる。
そしてそれを真に受けちゃうガンジェに閉口。
ハヌルと結婚しようと家族の反対押し切って行動を起こしてたのに、あの信用できないエリのひと言にコロッと騙されるなんて・・・
血液検査をして自分の目で確かめてニノは自分の子じゃないと知ったガンジェは・・・本当にエリに復讐の炎を燃やせるのかしら?
いい加減彼女を忘れておくれよ〜〜〜
ハヌルはガンジェとの結婚に夢見心地だったのに式場にガンジェが来なかっただけでなく、義姉に施設に捨てられる羽目に。
夫とミン女史の過去を知ったギョビン母の浅はかな行動。
でも、彼女を見ていて『華麗なる遺産』の継母よりはマシかな?と思ったわ。
向こうは施設の中に入るところも確認せずにサッサと逃げてきたからね。
バタバタとミン女史の娘ビョンゴムがハヌルであることが露見し、親子の名乗りをし次々に子供たちを取り返すミン女史。
ギョビン母がハヌルの出生の秘密を知ったら・・・またまた大騒ぎするんでしょうね〜
ギョビン妹スビンは視力を回復しつつあるとともに自分に怪我を負わせたのがウンジェではなくエリであることを確認。
様々なエリの悪事の証拠固めをするためにウンジェ側についたといっても過言ではないわね!
良かった〜彼女が冷静に物事を見極められるようになって。
みんなエリに騙されまくってたくせに肝心なところで結局信じちゃってるんだもん・・・うんざりだよね

まさかミン女史もここに来てシン・エリの毒牙に刺されてしまうのか、ウンジェとゴヌは結局引き裂かれてしまうのか。
なんかあちこちから突かれてて収拾つかなくなってきてる気がするけど・・・どんな終わりを遂げるのか。
かなりラストスパート、入ってきましたよね?


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